エクセルでよく使用するショートカット

エクセルでよく使用するショートカット

  1. Ctrl + 1 ← セルの書式設定を選択
  2. Ctrl + Tab ← ファイルの表示切替(2つ以上のエクセルファイルが開いているとファイルを順番に表示できる)
  3. Ctrl + Home ← シートのA1のセルへ移動
  4. Ctrl + Page Up/Page Down ← ワークシートの表示切替
  5. Alt + = ← オートSUMの呼び出し ※=はShiftキー押しながら-キーの意味

他に使用すると便利なショートカット(メモ)

  1. Ctrl + - ← 列 or 行の削除
  2. Ctrl + + ← 列 or 行の挿入 ※+はShiftキー押しながら;キーの意味
  3. Ctrl + ; ← 本日の日付を入力
  4. Shift + F11 ← ワークシートの挿入

HTTPヘッダもしくはHTMLの文字コード設定

HTMLの文字コード宣言 例)<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=shift_jis"> HTTPヘッダでの文字コード指定 例)"Content-type: text/html; charset=shift_jis\n\n"

よく使用する文字コードの種類 ・ISO-2022-JP(JIS) ・Shift_JISEUC-JP ・utf-8 ※大文字、小文字は区別しない

CGIの文字化け(サーバ:utf8、CGI:Shift-JIS)

社内のLinuxサーバ(文字コード:utf8)にKent WebのWeb Patio(文字コード:Shift-JIS)を動かそうしたら文字化けして表示された。 IEが文字コードUTF-8として勘違い?して出力している、手動でブラウザの文字コードをShift-JISに変更すれば問題なく表示されるがCGIをアクセスする度に文字コードを変更しないといけないとなると面倒だ。 調べてみたところ、とほほ:文字化けしないようにするにはの「文字コード(キャラクタセット)を明示的に指定する」を参考になった。 CGIでHTML出力のヘッダ部分に

Content-type: text/html; charset=Shift_JIS

と出力するように変更したら問題なく表示できるようになった。

perlの実行時エラー「Premature end of script headers」

perlの実行時「Premature end of script headers」エラーが出るときの確認するところ。 ・perlのパス 「#!/usr/bin/perl」とか「#!/usr/local/bin/perl」とか

・ファイルのパーミッション(ファイルを実行するユーザに実行権があるか) ファイルの作成者と実行者が同じユーザであればパーミッション700とかでよいがファイルの作成者と実行者が違う場合(Webサーバであればapacheの実行ユーザを確認してみる)は755にする

・「#!/usr/bin/perl」を「#!/usr/bin/perl --」 ※--を追加するだけ 最近知った、これで直るとは。。。ソースの文字コードを認識がうまくできないためらしい。 サーバの文字コードがutf8、スクリプトのソースがshift-jisのときになった。他の環境でもあるのかな?